*

主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「レシートアプリ」を利用する

公開日: : 主婦向けスマホで稼ぐ方法

くぅ~貯

ショッピングする際に、必ずもらえるものとしてレシートがあります。レシートは、邪険に扱われる事もあれば、とても重宝される事も多々あります。例えば、会社で何かを購入しようとした際に、レシートを持って購入したことを証明して費用請求することができます。

他にも、確定申告においても重要なエビデンスとして利用しますよね。一方で、全く仕様見込みが無いのでレジの近くのゴミ箱に捨てるという方も多いのではないでしょうか?

・・・ちょっと待ってください!実は、そのレシートがお小遣いに変化する可能性もあるのです!そこで今回は、レシートアプリと呼ばれるオトクなアプリを紹介します。

●関連記事もどうぞ!

タダの紙切れがお小遣いに変化!レシートアプリを使いこなそう

レシートアプリとは一体何?

まずはじめに、レシートアプリとは一体どのようなものなのかについて紹介します。実店舗においてお買い物すると、必ずやレシートは付いてきますが、そのレシートには様々な情報が記載されています。例えば、商品名や金額だけでなく、そのお店の情報などもありますし、不思議な数字も載っています。

その情報は、単に金額を明確にするだけに使用するのは実にもったいない話です!レシートアプリでは、獲得したレシートと購入した商品の情報をアプリ上に登録するだけで、お小遣いがゲットできるのです。また、アプリによっては特定の商品を購入して、その商品のレシートを送付するだけでも良いものもあります。

一体誰がこのようなことをして得するの?と実に不思議に思うのですが、本当にこれだけでポイントをゲットきます。レシートの情報を登録するのは非常に面倒に感じますが、各アプリで様々な工夫を施して、容易に行うことができるようになっています。

なんでレシートだけでお小遣いゲットできるの?メリットは?

そこで気になるのは、なぜレシートを登録するだけでお小遣いをゲットできるのでしょうか?という点です。
レシートから、何か個人情報でも抜き取ろうとしているのでは?などと少し疑心暗鬼になりますが、実際にはどのような理由でこのようなアプリが誕生しているのでしょうか?

レシートアプリには2つに分類されると紹介しましたが、単純にレシートを登録するだけのアプリの場合は、価格調査という目的が大きいのです。

あらゆる商品やお店の価格を調査することで、どのお店がどのような価格設定をしているかが把握できます。また、この商品はこの価格が適正価格であることの検証を行うことにも役立ちます。一見意味がないようでも、このような活用がされているのです!

もう一つのアプリの種類として、特定商品を購入してレシートを登録する仕組みがあります。これの対象となる商品は、実は新製品であったりある特定のメーカー、ショップの商品が対象となります。

新商品の場合は、単純に多くの人に利用してもらってその感想を聞きたいというのがメーカー側の意向です。そのニーズを満たすために、レシートアプリで報酬を設定して、多くのユーザー確保をしているのです。

実は、アプリ上でレシートを登録するだけでなく、味や価格などのファクターで評価をする仕組みがあります。その情報が、正しくメーカー側がほしい情報なのです!

主婦にはメリットが多いレシートアプリ

レシートアプリのメリットに関しては、日々のお買い物で得たレシートをお小遣いに替えることができる点です。アプリ上では、主婦の方が頻繁に購入する生鮮食品や日用品などが募集されています。

また、レシートだけを登録するサービスの場合は、大手スーパーの案件がメインとなります。家計的の足しにするには、持って来いのアプリであるといえますね。

レシートアプリにはこんなものがある!

では、レシートアプリにはどのようなものがあるのでしょうか?
各アプリの機能や特徴について紹介します。

イチオシは「くぅ~貯」

くぅ~貯
最初に紹介するのは、くぅ~貯というアプリです。レシート登録するアプリとミステリーショッピングの要素を兼ね備えたサービスとして、高い人気を誇っています。

アプリ内では、様々な飲食店の情報が掲載されており、利用したい飲食店がある場合はまずはチェックインを行います。チェックインと言っても、アプリ上でただボタンを押すだけの簡単操作で完了します。

飲食店には、レストランや居酒屋など様々なジャンルが利用することができます。チェックインしたら、実際にそのお店で食事をして、その後レシートと料理の写真を投稿します。

それだけで、一定の報酬を獲得することができる仕組みになっています!報酬の対象となるのが、3240円と一人で利用するには少しハードルが高い感じを受けますが、居酒屋系のお店であれば案外あっさりとクリアできます。

また、お友達や家族と利用すれば、簡単に突破できるレベルとなっています。ミステリーショッピング系のサービスでは、同一店舗の利用は一定のスパンを空けることが義務付けられていますが、くぅ~貯では月3回まで利用が可能なのです!

ヘビーローテーションしているお店の利用金額の足しにできる、優良アプリとなっています。

食品系の募集が多い!CODE

CODE
CODEは、くぅ~貯に似たサービスであり、アプリ内で募集している広告の商品を購入し、そのレシートを登録することでポイントを獲得できます。

主に、飲食品系のアイテムが多く募集されており、日々の主婦の方の強い味方となっています!CODEでは、2つの報酬形態があり、CODEコインとTAMARUポイントの2つで得ることができます。

CODEコインとは、レシートのアップロードで得ることができるもので、主にキャンペーンが開催された際に応募券として利用することができます。TAMARUポイントは、クエストと呼ばれるある一定の条件で募集される広告を利用することで獲得でき、電子ギフト券と交換するために使用できます。

クエストは、より高報酬の案件が多いので、欠かさず参加したいですよね!

メジャーブランドが多い!CASHb

cashb
CASHbは、アプリ内でキャンペーンという形で様々な広告が掲載されています。その中で、自分で利用できるものをチョイスして、指定の店舗で購入してレシートをアップすることで、キャッシュバックを得ることができます。

メジャーなメーカーが多く、対象となる広告が多いのが良いですね。これだけなら他のアプリと同じですが、CASHbではポイントサービス的な使用方法ができる点も魅力的です。

例えば、動画を視聴するだけでポイントを獲得できたり、オンラインショップでのお買い物でも報酬ゲットできます。貯めた報酬は、口座振込にも対応しているので、現金化できるのはよいですね。

使い分けるとより効率よくお小遣いゲット!

レシートアプリと言っても、微妙に使用感が異なるので、利用方法に応じて使い分けるとより効率よくお小遣いを獲得できます
普段の外食で利用する上では、ダントツでくぅ~貯がおすすめできます。

月3回も同一店舗のレシートで報酬を獲得できるのは、これ以上無いアプリであると言えます。

また、レシートだけでなくトータルで稼ぎたいなら、CASHbがおすすめです。特に、動画を視聴だけで報酬を獲得できるのですから、毎日コンスタントに利用したいアプリとなっています。現金交換できるとあって、お小遣い稼ぎにぴったりとも言えます。

まとめ:新しいお小遣い稼ぎの形!

いかがでしたでしょうか?
レシートアプリは、多くのメディアでも取り上げられている人気のサービスです。

人によっては邪険に扱われていたレシートが神のような存在となるわけです。各アプリで微妙に守備範囲が異なりますので、それぞれの特徴を活かして効率よくお小遣いゲットしましょう!

●関連記事もどうぞ!


関連記事

クーポン券

主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「無料クーポンアプリ」を利用する

古くから、ショッピングをよりお得な価格で行う方法として、クーポン券がありますよね。 ただ購入す

記事を読む

ミンネ

主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「ハンドメイド(手作り作品)」

ゆとり世代と一時期はもてはやされた時期がありますが、今の若者は表現力が豊かな人が多いですよね

記事を読む

ラクマ

主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「フリマアプリ」を利用する

最近のトレンドとして、断捨離がありますよね。 断捨離とは、元々はヨガの用語であり、断行(だ

記事を読む

ファンくる

主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「モニターサイト」を利用する

商品開発の最終段階は販売になるわけですが、販売する前に実際にユーザーに使用してもらって使用感など

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

クーポン券
主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「無料クーポンアプリ」を利用する

古くから、ショッピングをよりお得な価格で行う方法として、クーポン券

くぅ~貯
主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「レシートアプリ」を利用する

ショッピングする際に、必ずもらえるものとしてレシートがあります

ファンくる
主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「モニターサイト」を利用する

商品開発の最終段階は販売になるわけですが、販売する前に実際にユーザ

ラクマ
主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「フリマアプリ」を利用する

最近のトレンドとして、断捨離がありますよね。 断捨離とは、元

ミンネ
主婦にオススメ!スマホで稼ぐ方法「ハンドメイド(手作り作品)」

ゆとり世代と一時期はもてはやされた時期がありますが、今の若者は

→もっと見る

PAGE TOP ↑